「フィオルンはフィオルンだ。 」 そうとも。 ギュイーン な! ! こんな時に機神兵! モナドの調子も何かおかしい! 囲まれた! ピンチ! 一方そのころ ラインとカルナ。 ラインは珍しく落ち込んでいる。 「シュルク、強くなったよ。 モナドを使ったからって訳じゃなく。 」 「あいつにはもう俺はいらないのかな。 」 「らしくないわよ! ! 」 カルナに叱咤されるライン。 ライ